論文・特許・競争的資金

Home  >>  論文・特許・競争的資金

論文(主要なもの)

  1. Kazuki Nishi, Toshioh Fujibuchi, Takashi Yoshinaga:"Development of an application to visualise the spread of scattered radiation in radiography using augmented reality"ournal of Radiological Protection, 2021.11, 40(4):1299-1310 new!
  2. 池田直旺、花立麻衣子、樫山和男、車谷麻緒、吉永崇、前田勇司:「SLAM技術に基づく空間情報を用いたAR可視化システムの構築とその適用性の検討」、土木学会論文集、2018年、vol.73, No.2、pp.48-54、
  3. Takeharu Seno、Takashi Yoshinaga :"A New Vection Stimulus:Immerse yourself in vection"、日本バーチャルリアリティ学会論文誌 2016年 Vol.21、No.1、pp.193-196
  4. 境淳成、岡安崇史、吉永 崇、有田大作、三好悠太、北野雅治、井上英二、平井康丸、光岡宗司 :「RGB-Dセンサを用いた植物体情報の計測とその精度評価」、 農業食料工学会九州支部誌、2015年、Vol.64、pp.15-20
  5. 田口侑人、小野木真哉、加藤俊和、渡會展之、吉永崇、桝田晃司:「光学式3次元計測を用いた微小気泡の生体内能動制御のための超音波音場可視化ARインターフェースとその評価」、日本バーチャルリアリティ学会論文誌、2012年、Vol.17, No.4, pp.487-496
  6. 吉永崇、宮崎航、菅野悠樹、桝田晃司:「医用超音波画像を用いた臓器の3次元情報可視化AR/VRインターフェースの開発と遠隔診断支援への応用」、日本バーチャルリアリティ学会論文誌、Vol.16、No.2、2011年、pp.109-116
  7. 吉永崇、宮崎航、田口侑人、酒井太郎、桝田晃司:「ポータブル超音波診断装置に搭載可能な心臓の3次元計測システムの開発」、生体医工学、Vol.48、No.1、2010年、pp.33-41 [LINK]
  8. 吉永崇、堀口智洋、宮崎航、桝田晃司:「在宅における遠隔超音波診断のための3次元空間共有ARインターフェースの開発」、日本バーチャルリアリティ学会論文誌、Vol.14、No.3、2009年、pp.413-420 [LINK]

more...

国際会議論文(主要なもの)

  1. Nao IKEDA, Kazuo Kashiyama, Maiko Hanadate, Mao Kurumatani, Takashi Yoshinaga, Yuji Maeda : "An AR Visualization System for Numerical Simulations using Spatial Information based on SLAM", 17th International Conference on Computing in Civil and Building Engineering, 2018.06.
  2. Takashi Yoshinaga, Daisaku Arita: "Application of Wearable Human Sensing System for Human-CG Interaction in AR Space",Proc. of 2014 First Workshop on Augmented Reality and Wearable Computing (ARWC), Jun. 2014, Fukuoka, pp.1059-1062
  3. Daisaku Arita, Takashi Okayasu, Andri Prima Nugroho, Takashi Yoshinaga: "Agri-sensing for farmer-consumer communication", 2nd Asian Workshop on Smart Sensor Systems, Mar. 2014.
  4. Takashi Yoshinaga, Daisaku Arita: "Development of Motion Visualization System Using Wearable Inertial and Bio-signal Sensors",Proc. of 2013 NICOGRAPH International, Jun. 2013, Fukuoka, pp.131-132
  5. Takashi Yoshinaga, Daisaku Arita, Kohji Masuda: "Development of Augmented Reality Body-Mark system to support echography",Proc. of 2012 IEEE Biomedical Circuits & Systems Conference (BioCAS2012), Nov. 2012, Hsinchu, pp.348-351
  6. Takashi Yoshinaga, Wataru Miyazaki, Daisaku Arita, Kohji Masuda: "Development of Tele-Echography Interface with AR/VR Visualization System of Internal Organs",Proc. of 2011 IEEE Biomedical Circuits & Systems Conference (BioCAS2011), Nov. 2011, San Diego, pp.90-93

more...

招待講演

  1. 吉永崇: 「体験して知ろうARやVRの今・未来!」, サイエンス&クリエイティブ ワークカフェ(福岡市科学館)、2019年10月16日、福岡
  2. 吉永崇: 「VR・ARの基礎と活用事例」, 興陽電機YMCK (ヤング・マネージャー・クラブ・コーヨー)合同研修会、2018年12月4日、福岡
  3. 吉永崇: 「VR/AR/MRって何?―基本概念から利用事例の紹介―」, Developers Summit 2018 Fukuoka、2018年9月6日、福岡
  4. 吉永崇: 「次世代ARデバイスの紹介 -HoloLensとモバイル端末用ARプラットフォーム-」, AUGM長崎Plus 2017、2017年9月23日、長崎
  5. 吉永崇: 「AR(拡張現実)ハンズオン体験会」, 可視化情報学会 みえる化研究会、2016年6月29日、東京
  6. Takashi Yoshinaga: "Introduction to Augmented Reality and its applications", Talk at Universitat Oberta de Catalunya(UOC), 06.April.2016, Barcelona.
  7. 吉永崇、有田大作:「慣性センサを用いたウェアラブルモーションキャプチャの開発と画像センサの活用」、ViEW2013 ビジョン技術の実利用ワークショップ、2013年、横浜

学会・研究会(主要なもの)

  1. 洲崎 文哉、樫山 和男、琴浦 毅、石田 仁、吉永崇:「施工現場における地下埋設物へのAR可視化システムの適用 」、令和2年度 土木学会全国大会、2020.09 new!
  2. 吉永崇:「ARを用いた医療支援に関する研究」、第84回CG・可視化研究会、2018.09
  3. 妹尾武治、吉永崇、宮地尚希、藤井芳孝:「VR地震という試みについて」, 映情学技報, vol.40, No.37, pp.3-4, 2016.11
  4. 妹尾武治、吉永 崇:「カードボードによる没入型ベクション体験とその心理評価」、映情学技報、 vol.39、no.43, 2015年11月、pp.75-78
  5. 有田大作,岡安崇史,プリマヌグロホアンドリ,吉永崇:「ふたつのSNSによる農と食の見える化」、情報処理学会CVIM研究会、2014年、2014-CVIM-191(13)、pp.1-4
  6. 吉永崇、有田大作:「慣性センサを用いたウェアラブルモーションキャプチャの開発と画像センサの活用」、ViEW2013 ビジョン技術の実利用ワークショップ、2013年、横浜、(招待)
  7. 吉永崇、有田大作、辻卓則、澤田泰輔、高杉紳一郎:「モーション及び生体信号の同時計測による運動情報統合可視化システムの開発」、LIFE2012 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会、2012年、名古屋
  8. 吉永崇、有田大作、辻卓則、澤田泰輔、梅田慎也、高杉紳一郎:「リハビリ評価支援を目指した装着型モーション・生体信号計測システムの開発」、第17回日本バーチャルリアリティ学会予稿集、2012年、東京
  9. 吉永崇、宮崎航、有田大作、桝田晃司:「超音波診断支援のための遠隔撮像教示AR/VRインターフェースの開発」、第16回日本バーチャルリアリティ学会予稿集、2011年、函館

more...

雑誌・ウェブでの紹介記事

  1. ワクワクできるAR技術を、もっと身近に。研究と勉強会、両面からARの可能性を広げるエンジニア」、Engineer Friendly City Fukuokaインタビュー記事、2020年08月07日、[記事]
  2. Tg2 Weekend (イタリアのTV番組)、2020年04月19日、[様子1][様子2]
  3. VRやARを体験しよう」、NHK 山口、2019年02月21日、[様子]
  4. 特集 ゲームだけじゃない!AR活用術」、テレビ西日本の番組CUBE内、2016年10月22日、[様子]
  5. AR技術に関するインタビュー記事」、Universitat Oberta de Catalunya、2016年5月2日、[記事]
  6. ヒューマンセンシングと可視化の試み」、NTT Data広報誌 KAERURYOKU No.11 2012 Winter、[Web]
  7. 九州発のデジタル・スポーツ、世界に向かう 五輪金メダリストが使う無線小型センサの正体」、日経BP社 Tech-On!、2012年7月23日、[Web]
  8. ロジカルプロダクト、リハビリ用途などに向け運動・生体信号計測パッケージ開発」、日刊工業新聞社、2012年3月22日、[Web]

特許

  1. 桝田晃司、吉永崇、宮崎航:「画像処理装置、画像処理方法及び画像処理プログラム」、特開2012-147858、2012年08月09日公開 
  2. 桝田晃司、吉永崇、加藤俊和、田口侑人:「超音波診断システム及び超音波診断・治療システム」、特開2011-224266、2011年11月10日公開
  3. 桝田晃司、酒井太郎、吉永崇:「心室壁情報抽出装置」、特開2010-233921、2010年10月21日公開

競争的研究資金

  1. 次世代農業支援のための高機能センシング技術の開発」、科研費 基盤研究(A)、2015年-、分担者
  2. 距離画像を用いた超音波プローブの位置・姿勢計測システムの開発」、科研費 若手(B)、2013年4月1日-2016年3月31日、代表者
  3. リハビリおよびロボットのためのBMW計測実用パッケージの開発」、平成22年度ロボット産業振興会議ロボット開発技術力強化事業、2010-2011、分担者(研究代表者:株式会社ロジカルプロダクト 辻卓則社長)